Fwave フィルムタイプ アモルファス太陽電池
用途
導入効果
特長
構造
Q&A
関連リンク
ご相談窓口
用途
当社のアモルファス太陽電池『FWAVE』はフィルム型の特長である「軽量・大面積・曲がる」を活かした公共・産業用の新しい用途開発を進めており、太陽光発電システムメーカー、建材メーカー、太陽電池応用機器メーカーなどへの販売を主体とした事業展開を開始いたしました。
※当社では一般住宅向けの販売は行っておりません。なお本太陽電池開発の一部は、新エネルギー・産業技術総合開発機構(NEDO)からの委託研究により行われたものです。
太陽光発電システムの種類
設置施設例:ビル・オフィス・工場/学校・公共施設など
電力会社の商用電力系統と連系するシステムです。電力が不足する場合は、商用電力系統より買電し、余剰電力が発生すれば電力会社に売電します。電力購入の抑制と売電によるトータルな電力コスト削減が期待できます。
系統連系形システム
ページトップへ▲
独立型システム
設置施設例
商用系統へ連系しないものを独立形システムといい、夜間や雨天の時は発電が期待できないので発電した電力を有効に活用するためバッテリーと組み合わせて使うことが一般的です。独立した電源システムとして発電と蓄電ができるため、通信機器など24時間稼働の施設から夜間照明や非常時のバックアップ電源といった用途に適しています。
独立型システム
ページトップへ▲